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お電話でのお問い合わせは0266-78-0015(〇〇ワンコ)

〒391-0301 長野県茅野市北山5513-90 蓼科ビレッジ緑山152
E-Mail : bluesky@aozora-p.com


当ホテルの特徴HEADLINE

当館の特徴をお知らせいたします。

・1日4組のお客様しかお泊りいただけません。
基本的には、全てツインルームですので、満室でも最大定員9名様まで。当館では、ロビー・食堂・ドッグラン・ドッグラン以外の広大な屋外スペース、もちろん各客室も「ゆったり・ゆっくりと、非日常的な休日をお過ごし頂きたい」という思いから、誕生したプチホテルです。

青空の扉は、避暑地・高原リゾートとして名高い”蓼科高原”の中央に位置しますが、観光スポットに行かずとも「ここ”青空の扉”で完結できる!」
そんな宿泊施設を目指して、いちからホテル作りをスタートしました。

大工工事・内装工事・水道工事・ガーデン管理・もちろん伐採、薪割り何でもやります。
ご興味おありの方は、DIYのご相談もお気軽にお話しください。
   


(雨の日でも、館内で快適に過ごせるように・・・)

・プチホテルとは・・・??  定員はペンションクラスですが、客室やベッドが大きく、それに付随する客室のバス・トイレも独立した大きめな作りとなっていることから、一般的なペンションと呼ばれる宿泊施設よりも「施設が充実しています」という事から、プチホテルとしました。

上記のような理由で、ホテルとしましたが、お出迎えのスタイルは”ペンション”スタイルです。
オーナー家族が、お料理も掃除もチェックインもチェックアウトも全ての仕事をおこないます。

・オーナー家族について
我々オーナー家族は、車山高原(ここから車で30分)で、ペンションを15年間経営していました。
私が考えるペンション・オーナーとは・・・「ホテルなどの大規模施設ではできない、お客様とのふれあいを大切にする宿泊施設だと考えています」
高原リゾートと呼ばれるこの地に暮らし、観光案内や季節の情報などなど、お客様と会話をすることにより、情報発信ができる事が、ペンションがホテルに優っている所だと確信してきました。

 
車山高原 ペンション青空の扉 (以前はこちらで15年暮らしていました)

「ペンションの良いところはそのままに、ハード面も良くしたいと、車山高原から蓼科への移転を決めました」

オーナー 田中 学(愛犬飼育管理士)1971年1月5日生まれ 横浜市青葉区出身 前職は自動車の改造を主にした自動車整備士 7歳の時から累計36年間、犬を飼っています。
26歳の時にニュージーランドへ1年間の放浪の旅に出ました。現地では羊や牛の牧場を転々と周り、そこで牧羊犬の仕事に感激して、「いつかボーダーコリーを飼いたい」と思い、現在13歳の母犬と10歳の息子犬の2頭のボーダーコリーも家族の一員です。

 
茶色・・息子犬(サン) 黒・・母犬(リック)
2011.8.9生まれ     2008.8.31生まれ
我が家の犬たちは、お客様のスペースには出さないことを徹底しています。
ご挨拶や遊びは、ドッグランや屋外のみでお願いしております。


調理師資格を持つオーナー婦人(満里子・福井県越前市出身)が、料理はメインで担当しています。
「出し惜しみや企業秘密は一切ありませんので、お気に入りのお料理がございましたら、レシピなど何でも聞いてください」

早稲田大学先進理工学部4年生の長男・佐久総合病院看護学生2年の長女もおります。が・・長男は東京に、長女は佐久の看護学校の寮にいるため、家にはいません。
長期休暇には長女がお手伝い。冬だけはスキーのために長男が帰ってきています。

当ホテルの多くのお客様と同じように、いつも一緒なのは犬達だけです・・・。

「ページタイトルの当ホテルの特徴は、上記のように、オーナー家族の顔が見える お客様とのコミュニケーションを第一に考えるホテルです」



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